「現場行動の具体化」と「改善運用の自走化」
DX診断で整理した数値・業務・ITの課題を
日々の業務と結びつけて改善実行します。
判断基準や運用ルールの整備を通じて、
自社で改善を定着させていく支援サービスです。
DX診断からの流れを見る
こんな状態を前提にしたサービスです
✅ 何を変えれば数値が動くのか分からない
✅ 日々の業務や現場の動きに繋がらない
✅ 数値確認や改善が属人化し、継続しない
✅ どの数値から整えるべきか分からない
✅ 判断基準や次の打ち手がわからない
✅ 自社で判断できる形になっていない
改善・内製化サポートで実現できる状態

数値と行動がつながる
「どの行動を変えれば、どの数値に影響するのか」を明確にし、数値と現場の動きを結びつけて考えられる状態になる。

次の一手を判断できる
数値や業務の状況をどう見て、どう判断するかが明確になり、IT環境を含めた改善の方向性を迷わず考えられる状態になる。

改善が継続できる
IT環境を含めた改善が一時的な対応で終わらず、日々の業務の中で無理なく、継続的に回り続ける状態になる。
DX診断から実行・定着までの流れ
DX診断を起点に各段階の位置関係を把握するための全体像

整理
DX診断の結果を元に、改善対象の数値を確認

設計
KPI・判断基準・運用(判断の型・役割・ルール)を設計

実行
現場と一緒に回し始め、つまずきポイントを特定

定着
属人化しない体制を作り、継続できる形へと定着
改善・内製化サポートで行う支援内容
01. KPI設計・見直し
DX診断の数値結果をもとに、KPIの設計・見直しを行う

02. 数値確認・判断ルール設計
数値の確認方法と判断ルールを設計する

03. 改善運用の定着
改善を継続するための運用と役割を設計する

ABKSSはサイボウズオフィシャル
コンサルティングパートナーです。

